Claude Code
CLI · JSONL
ターミナルで動く、いちばん深い会話を取りこぼさず。
Nivola · pre-alpha
Claude Code、ChatGPT — AI と考えを巡らせる、どこでも。答えは GitHub に残るのに、そこへ至った思考はチャットに閉じこめられたまま。Nivola はそれを、ツールを横断して検索できる形に残す。いまは自分のために、やがてチームのために。
ソース
あなたが AI と話す場所から、自動でインポート。あとは検索するだけ。
CLI · JSONL
ターミナルで動く、いちばん深い会話を取りこぼさず。
CLI · JSONL
OpenAI のコーディングエージェント。同じローカル同期でまとめて。
IDE · ローカル
Composer・Agent・Chat のスレッドを、エディタから直接。
Web + Desktop
ブラウザと Claude Desktop で重ねた会話を、まるごと同じ記憶層に。
公式エクスポート
OpenAI で交わした会話も、同じ記憶層に。
公式エクスポート
xAI Grok の履歴も、同じ検索できる記憶に。
できること
「あの時の Stripe webhook の話」みたいに、正確な単語を覚えていなくても、ベクトル検索が思い出してくれる。
Claude Code で詰まったら、Desktop で続きを聞ける。Nivola が同じ記憶を共有しているから、説明し直さなくていい。
昔は PR や会議に残っていたチームの『なぜ』が、今は個人の AI チャットに消えていく。Nivola はそれを — 結論だけでなく、その理由ごと — 取り戻す。同じ問題を、二度解かないために。
見つかる、ということ
Nivola は元の会話の文脈ごと表示する。出典・時刻・前後の言葉まで。
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Clerk Billing 経由を推奨。理由は、組織単位の課金が標準でサポートされてること、ユーザーの roles と紐付けやすいこと、解約/プラン変更の UI が用意されている こと。Stripe 直接だと自分で組織と subscription を結びつける処理を 書く必要がある…